1984年6月設立。その1年ほど前からゲームの開発は行なっていましたが、ソフトが売れ始めたので、会社を設立することにしたそうです。
最初はサークル活動のような形だったそうですが、自分たちで作ったソフトを市場に出したくなり、プロシューマーを設立したということです。
※プロシューマーのスタッフのお一人で、「四次元の家」の作者である井形弘さんから情報いただきました。社名はアルヴィン・トフラーの著書「第三の波」から。プロシューマーは東京・高田馬場にありましたが、果物屋の地下にあったそのショップは、スタッフの天野和彦さんのお宅だったそうです。