雑誌『I/O』の発行元である工学社と同じグループのソフトハウスといってよいのでしょうか? 『I/O』に掲載されたプログラムは、そのほとんどがここから発売されました。読者サーヴィスということで、誌面で紹介したゲームは売れそうになくてもカセットにしていたそうで、儲けはそれほどでもなかったそうです。
ここに挙げたほかに、「I/Oディスクサービス」として発売された作品もあります。
1981年
1982年
1983年
1984年
1984年以降
1985年
1986年
1987年
1988年