| ID | 001001800 | |
|---|---|---|
| 雑誌ID | - | |
| 発売元 | ソフトプロ | |
| 開発元 | ? | |
| 対応機種 | FM-7 | |
| 価格(テープ) | 3,800円(×1) FUG181 | |
| (5.25D) | 5,800円(×1) | |
| (3.5D) | 5,800円(×1) | |
| 価格備考 | - | |
| ジャンル | アップライト(ピンボール) | |
| 発売年月 | 1985/? | |
| オリジナル機種 | FM-7 | |
| 作者 | Yoshitaka Ohsawa | |
| 移植者 | - | |
| 使用音源 | FM音源 | |
| ジョイスティック | ○ | |
| マウス | ○ | |
| 必要機器 | - | |
| 『Oh!FM』紹介号 | 1986年01月号 | |
| 『ログイン』紹介号 | 1986年04月号 | |
| プログラム掲載誌 | - | |
| エミュレーター動作 | ||
| XM7 | ○(要パッチ当て) | |
| EM7(Windows) | ○ | |
| EM7(TOWNS) | ○(要パッチ当て) | |
apple IIの移植が続いていたソフトプロですが、これはオリジナルのピンボールゲームです。それまでのピンボールゲームのグラフィックスは、落ち着いた色調のものが多かったのですが、このソフトは相当派手で鮮やかな色彩の中にも神秘的なムードを漂わせていて、“ミステリアスピンボール”というキャッチコピーにも納得させられました。
ボールの動きはピンポン玉のようでちょっと軽い感じもしますが、割と良くシミュレートされています。“流星落とし”や“トリプルボール”などのパソコンピンボールならではの効果も見られ、FMのピンボールゲームの中では一番楽しめた作品でした。
関連リンク
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