マイコン黎明期に創刊された雑誌で、ハードからソフトまで、一通りカヴァーしているようです。
しかし今一つ中途半端だったのか、同時期に創刊された『アスキー』、『マイコン』に比べると短命に終わってしまいました。
1982年
1983年
1984年